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2018.12.12(Wed):両親の思い出

先日、東京江東区の豊洲で
街頭演説をしていた際、
亡父が要介護3~5で、
ほぼ寝たきり状態だったときに
十年近くお世話になった
ケアマネさんに偶然お会いしました!

私が当時、在宅介護状態で
仕事を続けられたのは、
実際に入っていただいた
ヘルパーさんもさることながら、
このケアマネさんのおかげだった
といっても過言ではありません。

お世話になりまして、
本当にありがとうございました!

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2018.12.09(Sun):防災復興・原発問題

東京の江東区には、
東日本大震災・原発事故により
福島から非難して生活されている方々が
今も大勢いらっしゃいます。

こうした方々に
少しでも心労を癒していただくべく、
また、特にお子さんのために、
2011年12月から、毎年、
この時季になると、
潮見という所の教会で
クリスマス会が催されています。

私も、先日、その設営や運営の
お手伝いも兼ねて、参加してきました。

二十名近くの女子大生らも
他県からにもかかわらず、
ボランティアにかけつけてくれました。

3.11から八年が経とうとしています。
ここに参加した子どもは、むしろ
江東区が故郷になるかもしれません。

この点、
セクハラ的発言になるかもしれませんが、
同じ大学生でも(笑)
私のようなオッサンよりは、
より年齢も近い女子大生らによって
場の雰囲気がより華やかになります。

だから、福島から来たご家族でありながら、
ここ江東区で生まれ育った子らにとっても
よい思い出ができたのではないでしょうか。

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 私は若かりし頃、上智大学陸上競技部(長距離)に所属していたのですが、先の箱根駅伝予選会の結果、私の後輩が同駅伝の関東学連選抜チーム(予選会を通過できなかった大学の中から選ばれた選手で構成される混成チーム)のメンバーに選ばれました!
 上智大学は、国公立大と同様、スポーツ推薦を行っていないのですが(神父さんの反対によるものと聞いたことがありますが、真偽のほどは不明です)、そんな中、上智大史上初めて選ばれたことは本当にすごいことだと思います。
 お正月の本戦に出走する10人のメンバーに選ばれるかは微妙らしいのですが、そうなれば、やはり上智大初の箱根駅伝ランナーとなります。
 ちなみに、箱根駅伝出場には、高校野球の甲子園出場と同様、思いの外お金がかかるようです(^-^;


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2018.12.04(Tue):憲法・法律問題

秋篠宮さまが、大嘗祭について
憲法の政教分離の観点から、
公的予算ではなく、
天皇らの生活費に充てられる
内廷費から支出されるべき旨
先月の会見で述べられました。

そもそも天皇らが
政治的発言をしてはならないのは、
(憲法第四条第1項等参照)
天皇の政治利用を避けるためとも
されています。

ですから、天皇や皇族の方々が
○○党を支持しますとか、
消費税増税に反対しますとか、
こうした発言をしてはならないのは
理解できます。

しかし、天皇や皇室の方々が
ご自身らに関することについて、
発言するのは問題ないと思います。
今上天皇の退位のご意向についても
政治的利用でないのは明白ですから
何ら問題なかったはずです。

むしろ、宮内庁は、
皇室のことについては、
当事者である天皇や皇族の方々の
ご意向に沿うべきであると考えます。

天皇や皇族の方々も人間である以上、
必要以上に、
人権が制約されてはならないはずです。

ましてや、閣僚はともかく、
宮内庁の役人は
国民から選ばれたわけでもありません。

宮内庁の単なる役人が、
法律事項だとか、政府予算だからだと
杓子定規に政治的問題として、
当事者といってもいい皇族らの方々が
おっしゃることに
聞く耳をもたないというのは
役人による皇族の方々に対する
人権侵害であり、
まさに、これこそが
役人による天皇・皇室の
政治利用ではないでしょうか。

だからでしょうか、昨日、
会見から十日以上経ってようやく、
宮内庁の次長が
秋篠宮さまのご発言を叱責ととらえ
謝罪の意を示していました。


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2018.12.01(Sat):政治活動

先日、
街中にある私のポスターを
貼り替えるため、
あるご高齢のご婦人が一人で
お住まいのお宅を訪れました。

時間は
午後4時半ごろだったでしょうか。
私がポスターを貼り替えた
ちょうどその時です。

家の中から
『ちょっと、見てくださる?』
とそのご婦人が
私に声をかけてきました。

「どうかされましたか?」

『家の中の電気が突然
 消えちゃったのよ』

そのご婦人は、
ブレーカーが落ちたことは
理解されたのですが、
ブレーカーの場所が分からなくて
困っていたようです。

丁度、電気をつけないと
部屋が暗くなる時間帯でした。

私は家の中におじゃまし、
スマホの電灯を使って
ブレーカーを探したのですが、
あっという間に
部屋が真っ暗になったこともあり
なかなか見つかりません。

ご婦人は
『本当に困ったは』を
繰り返していました。

ご近所の助けを借りようにも
不在宅か空の事務所ばかりです。

そこで冷蔵庫に貼ってあった、
某セキュリティー会社の電話番号に
電話してみましたが、
休日だったこともあり留守電でした。

私は、ご婦人のお名前と住所、
そして、ブレーカーの場所を
知っていたら教えてほしい旨と
自分の名前と電話番号も伝えつつ
折り返し連絡をお願いする
メッセージを入れて、
ブレーカーを探しを続けました。

結局、
思わぬ場所にあったのを見つけ、
ご婦人の椅子をお借りして、
ほこりまみれのブレーカーを上げると
無事、電気がつきました。

ご婦人は
本当にホッとしたご様子でした。

私がいなかったら、
寒くて真っ暗な部屋で
お一人で一晩過ごすことになったかも
しれなかったからです。

ホットカーペットなどで、思いの外
電気を使っていた様子だったので、
ご婦人は不要な電源を切っていました。

私も安心して引き上げましたが、
気がかりは、
ホームセキュリティーの会社に
休日だったとはいえ、
連絡がつかなかったことです。

おそらくは、後日、
ご婦人の無事は確認したのでしょうが、
これでホームセキュリティーは
大丈夫なのでしょうか…


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2018.11.25(Sun):ボランティア活動
先日、東京江東区の
亀戸でゴミ拾いをしてきました。

この地区でのゴミ拾いは
数か月ぶりだったのですが、
驚いたのは、少なくとも、
私が拾った範囲では
タバコの吸殻が
激減していたことです。

いつもなら、拾ったゴミの
8~9割は吸殻なのですが、
今回は半分ほどでしょうか。

毎回、数人が手分けして
ゴミを拾うのですが、
私はいつも同じ場所で拾っています。

もしかしたら、この場所で、最近、
別の方が清掃したのかもしれませんが、

ただ、吸殻が減った代わりに
紙ごみが増えていた気がしました。

ポイ捨てしてきた喫煙者が、
他の人がポイ捨てした吸殻が
減ってきたのを見て止めたのであれば、
これ以上うれしいことはありません。

罰金でポイ捨てが減よりは、
こうした理由で減るほうが
いい世の中になりそうだからです。

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2018.11.24(Sat):介護・福祉問題

先日、街頭演説をしていると、
買い物袋を持った
見知らぬご高齢の男性の方が
私に近寄って来て、
自分の自宅に帰りたいと
道を尋ねてきました。

その男性は、おもむろに
ズボンのポケットから、
住所の書いたメモを取り出しました。

スマホでその住所を検索すると、
なんと、一本道を歩いて
10分足らずの所でした。

私は指を指して、
「ここを真っ直ぐ歩いて
 10分くらいの所ですよ。」
というと、その男性は、
『東京の人は、
 自分が道を知っているからと思って
 地方から出てきた人には
 分かりづらい説明をするんだ!』
といってきました。

そう、この男性は
認知症の方なのです。

私が
「本当に、ここを真っ直ぐ
 行くだけでいいんですよ。」
と繰り返しいっても、その男性は
同じ反応しかしてくれません。

もう、これは自分が
ご自宅まで送るしかないかな
と思ったその時、
通りかかった別の男性が
『私が、おまわりさんに
 お願いしておきます。』
とおっしゃってくださいました。

そして、その数分後、
おまわりさんと、
そのご高齢の男性がいっしょに
私が指指した方向に
歩いていく姿が見えました。

このように、私は、
認知症の方との接し方が
分からなかったのです。

そこで、そのおよそ一週間後、
たまたまだったのですが、
地元の自治会で
街中で認知症の方を見かけた場合の
対応方法を学ぶ機会がありました。

そこでは、
ロールプレイをしたあと、
みんなで対応方困った点や
反省点などを話し合いました。

認知症の方を見かけたら、
驚かせないよう正面から話かけること、
自尊心を傷つけないよう
相手の言っていることを
否定・訂正しようとしないこと
といったことを教わりました。

もちろん、
認知症の方を見分けるのは困難ですし
私の場合、見分けられたとしても、
あまりかかわらようにしようと
していました。

しかし、街中でそのままにしておくと、
危険なのだそうです。

ですから、見かけたら声をかけて
派出所などにうまく誘導するのが
いいそうです。

そして、その数日後、
横断歩道を正座しながら待っている
ご高齢の方がいらしたので、
声をかけようと思ったら、
別のご婦人が
『危ないですよ』
と一声かけていました。

急いでいて時間がないとか、
そもそも見分けるのが難しい
といったこともありますが、
講習を受けてから、
これまた意識が変わったことは
少なくともいえます。

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来年度から
法学部に進学することが決まりました。

そこで、
更新される学生証用の写真として
以下のものを提出しました。

これでも学生ですよ‼
念のため

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2018.11.22(Thu):政治活動

今朝、冬のような寒さの中、
素手をさすりながら
通勤・通学されるみなさんに
ご挨拶申し上げていると、
イケメンでイクメンのお兄さん(?)
が応援にかけつけてくれました!!

おかげで元気を取り戻せたのは
言うまでもありません。

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2018.11.17(Sat):防災復興・原発問題

先日、
地元で防災訓練がありました。

ところで“訓練”とは
英語で何というのでしょうか?

和英辞典を引くと
“taraining”“practice”“drill”
といった単語が並んでいます。

前者二つには、特別な技能の
習得や向上を目指すためのもの
というニュアンスが強く、
“drill”には繰り返すためのもの
という意味が強調されるようです。

ですから、
計算や漢字の“ドリル”は
こちらのほうなのですが、
“演習”と言うことはあっても、
なぜか、
計算訓練とか漢字訓練とは言いません。

では、防災や避難訓練はというと、
こちらも“drill”のようです。

今回の防災訓練の参加者の中には、
七年以上前の東日本大震災の際、
東京でも震度5の揺れがあったのですが、
部屋の中の柱にずっとしがみついていた
という方がおりました。

しかも、いざという時のための
ヘルメットが比較的近くに
あったらしいのですが、
パニックになって、
それを被ろうという意識は
働かなかったそうです。

私も、三年前、大学の授業で
心臓マッサージやAEDの使い方を
教わったはずなのですが、
今回の訓練で改めて教わって、
三年前に教わったことが
見事に抜けてしまっていたことが
分かりました。

一度や二度
教わっただけでは身につかず、
身につくまで繰り返す必要がある、
だからこそ、防災や避難の訓練は
“training”ではなく、
計算や漢字の“ドリル”といっしょで
“drill”というのでしょうか。

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2018.11.17(Sat):政治活動

現在、連日
ポスター貼り替え作業中です。

これが、一軒一軒断りながらなので
大変です!

写真は、元貴乃花部屋のご近所での
作業の様子です。

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先日まで、東京下町は深川で
“フカヒト”という
催し物がありました。

“フカヒト”とは、
「フカガワ ヒトトナリ」の略語で
訪れたことのないお店のスタッフや
工場の職人さんらの
「人と業(ヒトトナリ)」を知ることで
街に親しみを感じて、
「人隣(ヒトトナリ)」となって
いただく街歩きイベントです。

門前仲町のほか、有名なのは、
今どきのコーヒー店が建ち並ぶ
清澄白河エリアでしょうか。
近くには、
相撲部屋も多くあります。

森下エリアは老舗やグルメ店が多く
“のらくろ”をかいた漫画家の
出身地でもあることから、
“のらくろ通り”商店街もあり、
休日はホコ天で賑わいます。

近くには、松尾芭蕉が
住んでいた地であることから、
『芭蕉記念館』などもあります。

私も、いくつかの催し物を見て、
お店も訪れましたが、
モダンさと下町情緒とを
兼ね備えた街並みは
普段も変わりありませんので、
みなさんも、深川界隈を
散策してみてはいかがでしょうか。

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2018.11.09(Fri):政治活動

来年4月に
統一地方選挙があります。

この選挙があるからこそ
“平成”は来年4月まで
ということになったともいわれます。

そして、ここ東京都江東区でも
江東区議会選挙があります。

私は、この選挙には立候補しませんが、
私が普段お世話になっている
“市民の声・江東”からは、
“中村まさ子”(現職)さん、
“前田かおる”(元職)さん、
そして、
“まにわ尚之”(新人)さん、
以上、お三方が立候補する予定です。

“市民の声・江東”とは、
社会的に恵まれない状況に否応なしに
置かれている方たちのために活動し、
環境保護にも力を入れている
無党派市民のための政治団体です。

“中村まさ子”さんは、
私がボランティアとして参加している
中学生勉強会も主宰しています。

私は、この団体の一員ではないのですが、
その活動には賛同しています。

そこで、半年後の選挙に向け
江東区内でも、
私とお三方各々とが写ったポスターを
貼り始めました。

私の写真も、
今まで使っていたのは
五年以上も前のものなので、
撮り直しました。

ちなみに無修正です❤

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2018.11.03(Sat):介護・福祉問題

先日、
“マタニティを応援するストラップ”
なるものを知人からいただいた。

妊婦さんがマークをつけるだでなく、
妊婦を見守っている人もマークをつける
ということらしい。

早速、私もカバンに着けてみたが、
不思議なことに、
これをつけてから、
妊婦さんマークをつけているご婦人を
見かけない。

ある日、
私が地下鉄の座席に座りながら
スマホいじりに夢中になっていると、
いつのまにか、私の目の前に
赤ちゃんを抱えた外国人女性が立っていた。

席を譲ろうとしたが、遠慮された。

このストラップをつける前でも
席を譲ろうとしたであろうが、
つけてから自分の意識が変わったことは
間違いない。

妊娠さんマークが気になる
自分がいたからだ。

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2018.10.31(Wed):ボランティア活動

本日はハロウィン。

それで渋谷は、今
大変なことになっているが、
そのうちの一つがゴミ問題。

この前の週末も、
清掃ボランティアらの活躍で、
渋谷の街もきれいになったらしいが、
そのボランティアの中には
匿名性を保つべくヒーローの姿に扮し
活動している“リアルライフヒーロー”
と呼ばれている人たちも。

そのうちの一人が、
この前の日曜日、
渋谷などでの清掃活動を終えた後、
私の地元にもやって来ました。

私も、しかし普段着で、
別の方が作ってくださった
ハロウィン仕様のゴミ袋で
地元で二時間ほどゴミ拾い。

多くの地元の方々から
感謝や労いのお言葉をいただき、
それで、はりきったわけではないが
みんなが拾ったタバコの吸殻は
600本近く!!

少なからずの喫煙者がポイ捨てし、
少なからずの住民らがゴミ拾い。

ゴミ拾いしてくれる人がいるから
ポイ捨ては絶たないのか、
徹底的にゴミ拾いをしてきれいにすれば
ポイ捨てはなくなるのか、
罰金を科さないと
ポイ捨てはなくならないのか。

楽しいはずのハロウィンで、
渋谷では暴動やスリ、痴漢行為、
そして、至る所でゴミ問題、
いろいろ考えさせれらます…

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昨日、“Nyaoo Ow”こと
千足直穂さんの作品が飾ってある
東京は江東区森下4丁目の画廊に
行ってきました。

彼女は、
かわいらしいキャラクターを創作・
デザインしているアーティストです。

彼女の作品は見ていると
本当に心が和んできます。

高齢者施設などに
自作のぬり絵作品を寄付するなど
勢力的に活動をしている
バイタリティーあふれる女性で、
まだ、二十代前半なのですが、
そのころの自分と比べても
しっかりしています。

私が訪れたときも、
ポチ袋に一つ一つ丁寧に
作品を描いているところでした。

印刷ではありません!

だから、私も、誰かに
お年玉をあげる予定はないのですが
思わず、購入しちゃいました。

彼女の作品は、
今月末まで飾ってありますので、
お時間のある方は、
是非、寄ってみて下さい。

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2018.10.14(Sun):介護・福祉問題

先日、地元の自治会で、
認知症サポーター養成講座
なるものを受講してきました。

そこで、
教わったなかでも驚いたのが
“前頭側頭型認知症”。

それは
「がまんしたり思いやりなどの社会性を失い
『わが道を行く』行動をとる特徴がある」
と、説明があるじゃないですか!

こんな人、周りにも、
某国大統領始め著名人の中にも、
そして、
霞が関や九段下といった
元の職場の上司や部下などにも
うじゃうじゃいました。

全国では500万人を超える方、
85歳以上になると四人に一人の方が
認知症といわれているようですが、
もっといるのでは…

あっ、俺もか!

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2018.10.08(Mon):介護・福祉問題
昨日、今話題の豊洲市場の近く
豊洲公園に
“とよすプレーパーク”という
臨時の子どもの遊び場がありました。

公園に子どもの遊び場というと
当然のようにも聞こえますが、
多くの子どもが安心して
いっしょに遊べる専用の場所を
設けようとすると、
数々の役所への届出といった
手続きが大変なのだそうです。

江東区でいうと猿江恩賜公園や
木場公園といった都立の公園なら
利用制限はまだ厳しくないそうですが
豊洲公園のような区立の公園は
制限も厳しいらしいです。

さらに
バザーなどをしようものなら、
手続きが一層面倒になるそうでして、
そこで今回も、
遊び場の提供だけにしたそうです。

本当はバザーもできると
賑わいも違ってくるのでしょう。

ここ豊洲は全国でも珍しく
人口急増地域で、
特に子どもの数が尋常でなく、
学校の数も十分とはいえません。

ただ、商業施設は充実しており、
お金を払えば子どもも楽しめる場所は
あるそうなのですが、
多くの子どもがいっしょに安心して
遊べる公共の場所となると、
なかなかないそうです。

そこで“ТOKYO PLAY”
という社団法人が、
豊洲だけでなく、都内の他の区でも
同様の活動をされているそうです。

ただ、
こうした活動に理解のある人が
行政の要にいる世田谷区や渋谷区では
比較的スムーズに
活動できるそうなのですが、
ここ江東区では、
なかなか難しいということでした。

われわれ世間の者が
外から公園を見ても、
都立とか区立とかの区別は
分からないわけであって、
広い公園であれば、一時的に
子ども専用の遊び場があっても
いいような気もしますが、
きっとお役所にも、
縄張りとか、権限とか、
事情がいろいろあるのでしょう。

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昨日、東京の神田神保町で
“有月”こと
半田良輔先生の個展に伺いました。

三十年以上も創作活動をされ、
絵画から版画、抽象画など幅広く
手がけていらっしゃるというか、
自然と様々なインスピレーションが
わいてくるそうです。

今回の作品は、
朽ちた竹を筆で描いた
模様のようなものでして、
ご本人いわく“宇宙”を描いたそうです。

見え方は
見る者によって区々なのでしょうが、
私には確かに銀河群に見えたり、
アメンボが水面を歩いたた跡にも
見えました。

先生の作品をデザインにした
着物も展示されていたほか、
ブルゾンやスエット、
シャツやワンピースも販売されています。

先生はボーダレスを表現されていて、
こうした服についても、
性別、年齢、フォーマル・カジュアル、
季節など問わず、
どんな状況でも対応できそうです。

実際、代官山のイタリアンレストラン
の制服にも採用されているそうです。

そして、こうした個展は
作品だけからなっているのではありません。
観る者の感動をさらに引き出し、
観る者が自分の部屋に飾りたくなる
そんな雰囲気も醸し出すことも
重要なのだそうです。

今回、それを手掛けたのが
アートディレクターの
加藤ゆみさんです。
作品を支える土台に漆を塗ったり、
演出にもいろいろ苦労されたそうです。

こうした演出は他の個展でも
なされているのでしょうが、
私は、今回初めて
意識することができました。

個展は本日7日もやっておりますので、
お時間のある方は
是非、訪れ見てください。

きれいなモデルさんも待ってますよ!

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朝の駅頭活動時に
お会いする方の中に
本格的に演劇をされている方が
おりまして、先日、
その方が所属している
劇団の公演を観に行ってきました。

その公演は、
およそ二時間に及ぶものでした。

ストーリがおもしろく、
展開もよかったのですが、
もっとも印象的だったのは、
あれだけのセリフをしゃべりながらの
観客を引き込むような演技でした。

役者である以上、
当然のことかもしれませんが、
私にはとうていできません。

そもそも、
あんなに長いセリフを
覚えることすらできません。

もちろん、
ここまでできるようになるには、
相当の努力を要したのでしょうが、
みなさんの演技を観て、
まだまだ自分の努力は足りないと
思わずにはいられないのでした。

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先日、知人のソングライター
“おおともゆう”さんの
ワンマンライブを観に
東京の下北沢に行ってきました。

彼は、ギターを弾きながら
自ら作詞・作曲した歌を唄います。

聴く者に語りけるような歌で、
ビジュアルや踊りを重視した
最近の音楽というよりは
正統派の音楽といえるでしょう。

何曲も作詞・作曲できる
彼の才能にも驚かされるのですが、
ファン一人一人のことを
思ってくれているところもさすがです。

多少、口が悪いところもありますが、
そこはユーモアと
ファンも受け止めています。

彼には悪いのですが、今回、
私にとって最も印象的だったのは
彼と伴奏した
エレキギターの演奏でした。

誠に恥ずかしながら
生のエレキ演奏を聞いたのは
これが初めてです。

まさに、映画
『バックトゥザフューチャー』で
エレキ演奏を始めて目の当たりにして
唖然とする過去の時代の人々と
まったく同じ状態です。

と、彼以外の話に
脱線してしまいましたが、
孤高のシンガーソングライター
“おおともゆう”さんを
よろしくお願いします。

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朝の駅頭活動をしていると、
所によっては、2~3時間、
日光を浴び続けることがあります。
もちろん、
日焼け止めはぬっています。

最近は、
日差しがやわらかくなったとはいえ、
それでもお肌には相当のダメージが…

そこで、私は毎日、
お肌の手入れをしているのですが、
何もしなければ、
今頃はシミとしわで
ひどいことになっているでしょう。

と、以前にも紹介申し上げましたが
こうした肌のお手入れ仲間で
数か月に一度
食事会などをしています。

先日は、銀座で
野菜の食べ放題ランチ。

元ボクサー含め、
男子仲間が増えたのは心強いです。

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2018.09.24(Mon):両親の思い出
私は今まで、
電車に乗っているとき
高齢の方に
席を譲ったことはあっても
子どもに譲ったことは
ありませんでした。

子どもは立って
足腰を鍛えたほうがいい
そんな自分なりの考えが
あったからです。

しかし、
自分が街中で演説をしていると
小さなお子さんが
愛嬌を振りまいてくれることが
たびたびあって、だんだんと
子どもが愛しくなってきました。

FBの投稿でも、
子どもの写真があったら
即行“超いいね!”を押します。

ですから、
電車に乗っているときも
子どもにも
目がいくようになりました。

ただ、席を譲るといった
他人に親切をするつもりの行動も
相手には迷惑なこともあります。

実際、迷惑だったのかはともかく
高齢の方に席を譲ろうとして
断われたこともあります。

子どもの場合は、
年齢にもよりますが、
親御さんが子どもは立つべきだ
とお考えの方も
いらっしゃるはずです。

先日のことですが、
電車に乗って席に座っていると、
とある駅で、
子どもとご両親の三人が
乗り込んできました。

お母さんは子どもの手ををひき、
お父さんは辺りを見回していましたが
すでに満席です。

そこで、私は、人生初、
子どもに席を譲りました。

子どもはうれしそうに、
私の温もりが残っている席に
ためらわず飛びこんできました。

お母さんが私に
お礼をいってくださった後
『ありがとうは?』
とお母さんが子どもにいうと、
その子どもも私に
「ありがとう」
といってくれました。

私がかつて祖母や祖父に
「ありがとう」
といったときに、
うれしそうな表情を
してくれたときの気持ちが
今ようやく分かりました。

小さなお子さんをもつご両親は
子どもが座れないことで
公衆で駄々をこねたり、
自分たちで
抱っこしなければならくなるのを
避けたくなることもあるでしょう。

子どもは、
筋肉や骨格が発達していないので、
電車内で立つつらさは、
もしかしたら
高齢の方と同じかもしれません。

とにかく、小さなことでも、
助けを必要としている人に
手をさしのべることができたのは
本当にうれしいものです。

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2018.09.21(Fri):外交・安保問題

私は時おり監査通訳をしている旨
以前にも申し上げましたが、
今回は、
通訳ならでは(?)の悩みを
紹介したいと思います。

実際に私がしてきたのは、
外資系企業が日本企業を監査する際、
監査アシストと通訳をすることです。

日本企業側は、従来からの
外資系企業の無理難題な要求などに
ストレスをずっとためこんでいます。

言葉がなかなか通じないので、
ストレスを感じても、
そのときは黙ってためこむのです。

それでも外資側は、監査当日も、
様々な要求を日本側にしてきます。

日本側の担当者は
従来からためこんできたストレスを
監査当日になって爆発させます。

問題なのは、矛先が
私の隣にいる当の外資側にではなく
私に向いているということです。

言葉が通じる日本人だからです。
外国人にはよう言わないのです。

始めは、私もいつも通り
丁寧に質問を訳していたのですが、
徐々に相手の応答が、私に対する
悪意あるものに変わってきたので
たまりかねた私も、ついに
「当の外資側に向けて言わずに、
 言葉が通じて言いやすい
 日本人だからだと
 無関係な私に向け不満をぶつける
 そんな言い方は止めてほしい」
旨を言うと、
相手はさらに怒りをふくらませ、
そもそもの不満の原因とは関係なく
私との間での言い合いに
なってしまうのです。

本来外資側が受けるべきストレスを
自分が代わりに受けて、
自分がストレスを感じる
こんなばからしいことはありません。

これからは、相手側が
不満をぶちまけたい場合は
日本語でもいいから、
私の隣にいる外資側に顔を向けて
直接言ってもらい、
私は訳に徹するつもりです。

それにしてもこんな時はいつも、
領土問題や日米地位協定などで
諸外国には毅然とした態度で
臨まないのに、
自国民には毅然とした態度にでる
内弁慶的な政府が思い起こされます。

また、自分の経験の中では、
自身のポスター貼付を
いくつかのお宅にお願いした際
『誰にも貼らせません』
と毅然とした態度で断られた後日、
他の政党所属議員のポスターが
しれっと貼ってあるということも
思い出されます。

ま~ここまでの例えでは、
いいにくい相手に
いえないストレスを
いいやすい相手に
ぶつけるわけではありませんから、
(ただ、ポスター貼付依頼の際、
 政党職員に言えずにたまった怒りを
 なぜかぶつけられることはあります)
むしろ、会社でストレスをためて
帰宅した配偶者が家庭内で
不平不満をこぼすというほうが
例えとして適格かもしれません。

人間とは、私含め、弱いものです。
政府が弱くては困るのですが…



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先日、地元の自治会で、
講師が区内中の公園などで
拾取してくださった
小枝や木の実などを
小さなキャンバスのような板に
ボンドで貼っていくという
アート(?)を作りました。

普段は
全く気にしていなかったのですが
街には実に様々な種類の木の実が
落ちているものです。

作品には、
各々の個性が発揮されたのですが
私の作品は、作成時間が
一時間半しかなかったこともあり
中途半端なものに…
私としては
線路のつもりだったのですが、
みなさんには、
白川郷の家にも見えたそうです。

いずれにしても、
おかげさまで数十年ぶりに
工作に熱中することができました。

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先日の出張の際、空いた時間を利用し
地元の映画館で、今(?)話題の
『カメラを止めるな!』
を観てきました。

たしかに、もう一度見たくなる
そんな映画には間違いはありません。

私が行った映画館は、
50席ほどしかないミニシアターで、
料金も学生料金で1,300円でした。
(私は学生でもあります(笑))
席はもちろん全て自由席です。

が、次の上映まで待つスペースは
中にはないので、外で待ちます。

娘さんがチケットを売って、
息子さんが案内をするといった感じの
家族で経営しているのではないかと
思われるようなアットホームな
昭和感あふれるミニシアターで、
チケットも写真のような手作りもの‼

映画だけでなく映画館でも
ほのぼのとした気持ちになれました。

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2018.09.10(Mon):外交・安保問題

最近、渡辺光一著の
『アフガニスタン‐戦乱の現代史』
という岩波新書の文庫本を読みました。

ご存知のとおり
17年前の9.11の同時多発テロで
3千人近くの方が亡くなりました。

そして、その報復措置として、
米英軍がタリバーン軍の集結地点に
空爆をしたのですが、
この本によると、
民間施設やアパートなどへの
誤爆による民間人の死者数が
3千人以上にのぼるとの
調査結果もあるそうです。

ただ、
その人数は定かでないのですが、
数百人規模の犠牲者が出たことは
間違いないそうです。

遡ること77年前は、日本海軍による
真珠湾の米海軍艦隊や基地への攻撃で
2千人以上の方が亡くなり、
それにより始まった太平洋戦争における
東京を始めとした各都市への本土空襲、
広島と長崎への原爆投下による
民間人の死者数は
数十万人にものぼります。

多くの尊い命が奪われたことに
変わりはないはずなのですが、
少なくとも欧米では、
同時多発テロや真珠湾攻撃だけが
非難され、
米英軍の空爆や原爆投下は
正当化される傾向にあるようです。

凶悪現行犯をその場で平気で射殺し、
逮捕して裁判にもかけずに
事実上の死刑を執行できる社会では、
人命に軽重をつける発想があるようです。

当然のことかもしれませんが、
多角的に物事を見る大切さを
この本を読んで改めて感じました。

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体操、アメフトも、
未成年もしくは20歳そこそこの
若者が記者会見を開いてまで
自らの選手生命をかけパワハラを訴え、
指摘されたいい大人が、
その後慌てて苦し紛れの反論をする。

レスリングもボクシングも、
選手自身がつらい立場に置かれている。

これらの問題で共通しているのは、
本来、
選手が伸び伸びと思いっきり
練習できる環境を
つくってあげるべき指導者が、
自分の思いを一方的に
選手に押しつけようとしたことから
生じたことではないか。

私の四半世紀に及ぶ
公務員としての経験から察するに、
部下が働きがいを感じられる
職場環境をつくることよりも、
部下を自分の思いを実現するための
道具として無意識にでも扱っている
上司も、世の中に
少なからずいるのではなかろうか。

このように他人の置かれた立場や
気持ちの分からない人たちは、
非認知能力に欠けているそうです。

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2018.09.02(Sun):ボランティア活動

先日、地元の自治会において、
災害時用備蓄食品を
美味しく食べるための調理法を
保健所の方から教わりました。

備蓄食品は、
災害が起きて配給がなされるまでを
つなぐ食料品とされていますが、
最近は“自助”ということが
強調されているので、
3日分から一週間分を蓄えておくことが
推奨されているようです。

ただ、アルファ化米など
備蓄食品をそのまま食べても
美味しいとはいえないのですが、
災害後は体力や免役力が落ちがちなので
少しでも食が進むよう、
保健所が、美味しく調理する方法を
こうして広めているようです。

もちろん、災害後だけでなく
消費期限が切れそうな備蓄食品を
食べるときにも応用できるわけです。

ただ、こうした調理法だけでなく、
新聞紙でスリッパを作る方法なども
教わりましたが、
普段から繰り返しやっていないと
忘れてしまうんですよね…

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先日、東京医大の入試得点調整問題で、
性差別問題に言及しましたが、一方、
スポーツや格闘技などの種目で
女性と男性とに分かれていることに
異を唱える人はほとんどいません。

それは、更衣室や化粧室と同様、
合理的区別として、
社会的に許容というか、
必要とされているからでしょう。

しかし、最近、水泳や陸上で
男女混合リレーなる新種目が
見られるようになりました。
別に、女性と男性とが
競うわけではありませんが…

アジア大会の陸上競技でも
4×400m混合リレーが行われましたが、
女子選手と男子選手とが同時に
流しながらスタジアムに
登場してくるシーンには、
一種の感動すらおぼえました。

この混合リレーは、東京五輪でも
新種目として行われます。

各国、女性と男性の走順は自由です。
ですから、まさに
女子選手と男子選手とが同じ土俵で
ガチで競う場面もあるのです。

また、二走から三走、そして
三走からアンカーにバトンを渡す際、
男女が入り乱れることがあります。
一走から二走はセパレートなので、
こうしたことはありません。

アジア大会でも
このバトン渡しの際、
小柄な女性が大柄の男性にはさまれ
押しつぶされそうな、
そんなひやひやさせられる
場面もありました。
(なお、日本は五位でした。)

水泳の場合は、
コースが分かれているので
こうしたことはありませんが、特に
身体的コンタクトのある競技では、
やはり、
女子と男子とは分けたほうがいいと
改めて感じさせられました。

柔道でも、今晩のアジア大会で
男女混合団体戦なるものがあります。

それにしても、
女子〇㎏級といった呼称は、
セクハラにならないのでしょうか?

ま~、ボクシングなどのように
“ヘビー級”といった呼称にしても
よりセクハラ的な
ひびきになるかましれませんが…


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2018.08.29(Wed):政治活動

みなさん、それぞれ
頑張っていることがあるかと存じます。
家事はじめ様々なお仕事、育児や介護、
学業やスポーツ、
そして、精神的なものも含め
ご自身のお身体のこと等々。

そして、その様子をSNSに
投稿する方もいますし、
その意図や表現方法も様々です。

さらに、それに反応するほうも、
スルーする人、“いいね”だけをする人、
そして、コメントをする人と様々ですし、
しかも、相手によって
反応の仕方を変えることもあるので、
誰が誰に関心があって、
そしてないのかが分かってしまい、
ある意味こわいです。

いずれにしましても、
ご自身もいろいろ頑張っているのに、
多少なりとも時間をさいて、
他の人の頑張りに対して、
わざわざ“いいね”や
コメントをしてくださっていると思うと
うれしいものです。

だから、私もFBでは、
“いいね”や応援コメントなどを
するようにはしていますが、
私も人の子なので、また、
時間も無限にあるわけではないので、
普段、応援してくださる方々に
どうしても片よりがちになります。
(小さなお子さんの写真にも(笑))

ま~あまり無理しすぎると、
SNSが嫌になってしまいますし、
楽しむには自然体でいいのではないかと
思っています。

そんな中、今朝の駅頭活動時に
お声がけしてくださった方がおりました。

このお方は、普段から
応援コメントもくださっている方です。

このお方だけではないのですが、
こうして、
ご自身も色々お忙しいはずなのに、
私に声をかけてくださったり
SNSでもお時間の許す範囲で
ご自身なりの形で
応援してくださっている方々には
本当に感謝です。

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2018.08.24(Fri):憲法・法律問題

東京医科大学の入試得点調整問題で、
女性差別がクローズアップされてますが、
3浪以上も減点されていた点、つまり
年齢差別も個人的には気になります。

ただ、世間では、年齢は、
性差別ほど問題視されていないようですし、
法の下の平等を謳った憲法14条までもが、
性別や人種による差別は禁じているものの
年齢は差別禁止対象として列挙してません。

しかも、十年以上前、当時
50代の主婦が群馬大学医学部を受験し、
筆記試験では合格平均点を
10点以上も上回っていたのに、
面接で落とされたという裁判例もあります。

原告の主婦は、入試担当者から
『大学が十年かけてあなたを育成しても
 社会に貢献できるか、年齢が問題だ』
と言われ、年齢を理由に不合格となった旨
主張したそうですが、
その発言を立証できずに敗訴しています。

たしかに、医学部の場合、
多額の補助金などが
国から拠出されているのでしょうし、
卒業する頃には医師として
活躍できそうもない者を
入学させたくないということが
あるのかもしれません。

ですから、群馬大学に限らず、
他大学の医学部でも
筆記では合格点に達していても、
ある程度年齢がいっていると
面接で落とされるということが
少なからずあるようです。

医学部は医師養成に特化した学部で、
他学部と異なり面接試験まであり、
よって、ある程度年齢を重ねた者には
大学で医学を学ぶ機会が、事実上
閉ざされてしまっているようです。

それだったら、
企業の社員やバイト募集などのように、
予め年齢制限を明示しておくべきでしょう。
そうしないと、
努力が無駄になってしまいます。

とにもかくにも、医学については、
学ぶのに遅すぎることがあるようです。

いな、医学に限らず、
日本社会は新陳代謝を求めているのか、
年齢を理由に
社会の第一線で活躍する機会が
奪われることが多くあり、
しかも、性差別と異なり、
社会もそれを黙認しているようです。

体力や記憶力は衰えても、
様々な価値観をもった人との出会い、
いろいろな経験や読書などにより
ものの考え方や見方が多角的で
知識も豊富な人も多くいるはずです。

ですから、年齢というよりは、
経験や読書量などによるので、
NHKの“チコちゃん”がいう
ボーっと生きて
年齢だけ重ねるのとも異なりますが、
性差別と同様、
年齢差別ももう少し問題視されても
いいような気はします。

実際、数々の予備校に入学を断られ、
塾講師に応募しても不採用続きの
私としては、アメリカと同様、
履歴書への性別や年齢などの記載を
禁止してほしいものです。


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2018.08.23(Thu):政治活動

先日、人間ドックを受けてきましたが、
大きな異常はありませんでした。

体脂肪率も11%台をキープ‼

毎日、朝の駅頭活動や演説で
2~3時間立ち続けているのと、
近所の自転車屋さんに
『新聞配達の自転車以外あり得ない』
と言わしめるほど
スタンドを酷使するくらい
ママチャリを乗っているからでしょうか?

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2018.08.18(Sat):政治活動
私が東京の江東区内で
自分のポスターを貼り始めてから
三年が経とうとしています。

当初は100枚も貼れればいいかな
と思っていましたが、
皆さまのご好意により、おかげさまで
400枚以上貼ることができました。

区内全域を一軒、一軒回り終えるのに
二年近くかかりました。

当初は、このように
ポスター貼付をお願いして回るのが
大変かと思っていたのですが、
それ以上に大変なのが、
はがれたり、はがされたポスターを
見つけ、貼り直す作業です。

ただ、そんな作業も数年やっていると、
数日のうちにはがされる場所、
定期的に数週間経つと必ず
はが(さ)れている場所などが
分かってきます。

そして、先日も、
1~2週間ごとに見回てっいても
貼り直して数週間も経つと
必ずはが(さ)れる場所で
貼り直し作業をしてきました。

ここは、たしかに壁が
はがれやすい素材でできているのですが、
ポスターの裏の四方を
ゴム製の両面テープで補強しても、
いつもなぜか、ポスターが
はがれかかっている状態で
見つかることはなく、
突然、二枚とも同時になくなった
状態で見つかる場所です。

一軒、一軒お願いして回るのは
主に春と秋にしていたのですが、
こうしたメンテナンス作業のほうは
季節問わず行う必要があるので、
今のような季節は正直つらいです…

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2018.08.15(Wed):政治活動
最近、みなさんから
『ポスターと実物が違う!』
『写真は笑顔のほうがいい!』
とのご指摘を受けています。

たしかに、現在使用している
自分のポスターやのぼり、そして
名刺などに使っている写真は
五年以上前のものであり、
シミも修整してあります。
(ただし、それ以上は
 盛っていません(笑))

そこで、昨日、
地元は亀戸天神にほど近い
“福地写真館”で
写真を撮影してきました。

五年以上前は、
地元からは遠く離れた
別の場所で撮影したのですが、
そのときは選挙公示日数日前で
時間がなかったこともあり、
椅子に座らされるや否や
一気に何枚もの写真を撮られ、
そこからお気に入りの写真を
2枚選択して〇万円也
という感じでした。

他方、ここ
“福地写真館”では、
光の調整などはもちろんのこと、
私自身の身体の向きや髪形を
いろいろ変えてくださり、
スーツやネクタイなども
丁寧に整えてくださり、
お試し用の写真も撮っていただき
自身で確認しながら
何枚も撮影していただくという
スタイルでした。

写真は撮影されたもの全てを
DVDでいただく形で、
それでもお値段は、
以前撮っていただいた所の
半額近くです。
(ただし、以前で撮ったとろは
 特急料金、シミ修正料込みです。)

“福地写真館”の雰囲気も
ご家族で経営されているので
アットホームな感じで、気楽に
撮影にのぞむことができました。

ここで撮影していただいた
年齢相応の笑顔の写真は
近日公開です!

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私は、この春、
大学の教養課程で
”数学”の授業もとっていましたが、
まるでチンプンカンプン。

そして、ちょうど二週間前、
試験があったのですが、
できは半分解けたかどうか。
単位取得も微妙です…

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2018.08.05(Sun):ボランティア活動

昨日は、東京の江東区北砂
(砂町銀座の近く)というところで、
ゴミ拾い活動に参加してきました。

参加者七名で、
拾ったタバコの吸殻だけでも
400本近く…
どうしたら
ポイ捨てはなくなるのでしょうか…

その後、みんなで、
後輩のお店“オオジマコバコ774”へ
今回は、
全国の被災地を飛び回っている
若者らも参加してくれましたので、
彼女らから
いろいろな被災地の現状を
聞くことができ、非常に有意義でした!
こうした若者たちには
本当に頭が下がります。

ちなみに彼女は、
昨晩、大阪府北部地震の被災地へ
旅立ちました!

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仕事仲間で初めてのカラオケ。
私がいたのに、なぜかレディースプラン!
ハーレム状態でご満悦?

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2018.07.31(Tue):ボランティア活動

先日、
地元の団地でお祭りがありました。

ただ、私はお祭りを楽しむというより、
裏方として、
主にゴミ収集作業をしていました。

ゴミ集積所の設置から始まり、
夜になると
ゴミがすぐにいっぱいになるので、
ゴミ袋の交換です。

交換している最中にも、
ゴミをもってくる人たちは絶えず、
『これはどこに捨てるんですか?』
と終始きかれっぱなしで、
お答えすると
『お疲れ様です』とか
『ご苦労様です』といった
労いの言葉をかけてくださる方が
たくさんいらして、
本当にありがたかったです。

ピーク時は、
交換したばかりのゴミ袋が、
横で他の三つの袋を交換している間に
いっぱいになるという
凄まじい状況でした。

スマホで写真におさめる余裕など
ありませんでした。

ただ、ゴミ収集の他に、
お神輿を担ぐこともでき、
さらに、お神輿が出発するときや
下ろすときに拍子木を入れる役目も
仰せつかりました。

この、拍子木を入れるという
本来の目的は分からないのですが、
おそらく出発時は
威勢をつけるためだと思われ、
下ろすときはそのタイミングを
担ぎ手さんに知らせるためだと思われます。

というのも、実際、
写真がその時の様子なのですが、
休憩時に担ぎ手さんが食べるための
スイカがまだ切り終わってなく、
私が拍子木を入れるまで
神輿はその場でしばらく
滞留を強いられていました。

『まだ拍子木を入れないのか』
という無言のプレッシャーを
ひしひしと感じながら、
タイミングを知らされるのを
待っていたのでした。

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監査と通訳のお仕事で、
新潟の上越地方に行ってまいりました。

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2018.07.25(Wed):政治活動

朝の駅頭活動で、
いつもご挨拶くださる方と記念撮影です!
ありがとうございました😉

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2018.07.09(Mon):防災復興・原発問題

先日、福島の南相馬市を
訪れたときのお話のつづきです。

福島の方は東北電力を利用しています。
でも、事故にあった東京電力の
福島第一原発は
首都圏に電力を供給していました。

それなのに、
東京に移り住んだ福島の方々には、
お子さんが学校でいじめにあったり、
福島から来たということを
隠しているご家族も
いらっしゃるようです。

あまりに、切ないことです。

先日、私が、東京の
江東区内で演説をしていたとき、
福島から移り住んで来たという
一人の中学生が私に近づいて来て、
こう話てくれました。

ご両親は江東区が気に入ったので、
福島には戻りたくないといっているけど
自分は早く戻りたいと…

南相馬の帰還率は7~8割程度で、
残りのみんなにも早く戻って来て
街を震災前より活性化させたいという
思いの方々もいます。

一方で、彼のご両親のような方々も
いらっしゃいます。

本当に江東区が気に入られたのなら
区民の私としては嬉しいことですが
もしかしたら、いろいろ
ご事情があるのかもしれません。

南相馬市は、
帰還困難区域と居住制限区域と
避難指示解除区域などが混在し
錯綜しているそうです。

人の心もそうなのかもしれません。

南相馬市民、福島県民、
首都圏に住む人等々…
同じ地域に住み人どうしでさえ
思いは様々です。

先ほどの例のように、
誤解が悲劇を生むこともあります。

だから、
南相馬の方々は
川崎市といった首都圏の都市
との交流も図り、
復興以上の市の活性化に
今日も汗を流しています。

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2018.07.08(Sun):防災復興・原発問題

昨日、復興の様子を見るために、
一年ぶりに福島を訪れました。

昨年は、全国の地方議員の集いに
参加させていただき、
いわき市周辺を訪れたのですが、
今回はそれより、より原発に近い
南相馬市を訪れる日帰りツアーに
参加してきました。

このツアーには、
十代の高校生から八十代の方まで
幅広い世代の方々が
参加していました。

まず、常磐自動車道を降り、
原発から数㎞しか離れていない
国道6号を走ります。

この辺は、二輪車での通行が
まだ認められていません。

今、西日本は記録的な大雨で
大変な被害を受けているところですが、
同じ日本のはずなのに
ここでは雨が降っていません。

しかし、事故にあった原発は、
雲に霞んでよく見えません。

七年前までは
日常の生活があったであろう建物
の前のバリケードも、ここ数日の
雨でぬれている気がしました。

かつての農地には、
もう農業は不可能ということで、
少しでも生計の足しになるようにと
ソーラーパネルが設置されています。

その後、南相馬の
観光ボランティアの方々から
いろいろお話をうかがいました。

そこで感じたことは、
後日、お伝えしたいと思います。

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2018.07.06(Fri):政治活動

どうして日本の政治は
信用されないのでしょうか?

それは、今の政治家が
自己保身だけ考えているからです。

例えば、
国会議員定数削減が
強く求められている昨今、
自民党は、
参議院議員を6名も増やすことを
目論んでいます。

もりかけ問題を追及している
野党の議員もそうです。

細野議員や山尾議員も
自らの借入問題や不倫疑惑について
充分な説明責任を果たしていません。

ですから、私は、
当選させていただいた暁には、
自らの活動やお金の流れを
きちんと詳らかにし、
自らの行動にもきちんと責任の取れる
そんな政治家を目指しております。



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先日、大学のキャンパス内で
骨密度と体脂肪を
量ってもらいました。

骨密度のほうが
“骨量が減少しています”
の位置にあったのでショック!

が、これは、二十歳前後の学生を
基準にしていたものだったからで、
たしかに、本来の学生と比べると
マイナス17%だったのですが、
五十代前半の同年代と比べると
プラス5%で、
この骨密度年齢なら、実年齢より
十歳ほど若いということで一安心。

喫煙や飲酒だけでなく、
ストレスや睡眠不足でも
骨粗鬆症になりやすく
なるらしいので、
みなさんもご注意ください。

体脂肪のほうは、
三十歳を超えた時点でも
一桁台をキープしていたのが、
やはり寄る年波には勝てず、
16.4%。
ま~これでも標準らしいので、
よしとしましょう。

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2018.07.02(Mon):政治活動

今朝、清澄白河駅という
東京メトロ(地下鉄)の駅前で
演説をしていたとき、突然
7~8名の集団がやって来て、
私の演説をさえぎるように、
男性が私の目の前に立ちはだかり
そして、
他の者もティッシュを配りだした。

あとで分かったのだが、
彼女・彼らは、
江東区の保護司会と更生保護婦人会
という団体の者で、
今朝は、法務省が主唱する
“社会を明るくする運動”を
東京メトロの全駅で展開するため
やって来たのだ。

東京メトロに
事前許可も得ていたようで、
彼女・彼らが
こうした運動をするのはいい。

問題なのは、
先に演説をしている私に一言もなく、
しかも、
私の演説をさえぎるように、
男性が私の前に立ちはだかり、
他の者も、
私の声をかき消すかのように
声を出しながら
ティッシュを配りだしたことだ。

しかも、
私の目の前に立ったその男性は、
当初、片手でのぼりを持ちながら
もう片方の手でタバコを吸いながら
立っていたのである。

今朝の私のように、
先に活動している者がいたら、
後からやって来た者は遠慮するか、
そうでなくとも、一言断わって、
邪魔にならないよう
少し離れたところで立つのが
マナーというものである。

こうした苦情を
彼女・彼らに訴えたのだが、
“今朝は、法務省主唱で、
東京メトロの全駅で許可を取った上
運動を展開することになっているから、
何が悪い‼”
と逆切れされた。

法務省主唱だからといって、
マナーを守らなくていい
ということにはならない。

結局、彼女・彼らは
ティッシュがなくなるまで続け、
帰り際も、
私には何も一言もなかった。

なるほど、彼女・彼らは
このような場面に慣れておらず、
任務を遂行するのに必死だった
というのも分からないではない。

しかし、それでも、
他人を思いやる心があれば、
少なくとも、悪意をもって
私の演説をさえぎるような行動には
出なかったばずである。

また、成熟した大人であれば、
先に活動している者がいれば、自然と
一声かけることができたはずである。

一言も挨拶なく、
他人の活動を妨害しながら、しかも
タバコまで吸いながら活動する
未成熟な大人がいるからこそ、
法務省も
“社会を明るくする運動”
を主唱しなければならないのである。

何たる皮肉…

彼女・彼らが、普段、
犯罪や非行に走った少年・少女の
更生に携わっているとは、
とても信じられないし、
信じたくない。

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2018.06.28(Thu):政治活動

朝の挨拶時に通りかった
中学の後輩と記念撮影!
元気をいただきました!

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2018.06.23(Sat):ボランティア活動

今朝も、江東区亀戸で、
清掃活動に参加してきました。

二年後のオリパラの際には
今以上に多くの外国人観光客が
東京に訪れてくることでしょう。

しかし、その外国人観光客が
街中にポイ捨てされたごみを
見たならば、
今回のサッカーW杯で、せっかく
日本人サポーターの方たちが
試合後にゴミ拾いをし、
それを他国のサポーターが見習い、
海外メディアが報じるまで、
世界に範を示してくれたのに、
それが台無しになってしまいます。

たしかに、
オリパラ直前や大会期間中は
街をきれいにする
クリーン作戦みたいなことが
行われるのかもしれませんが、
本当はポイ捨てする人たちの意識が
変わってほしいものです。

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サッカーW杯
始まる前は盛り上がらないだろうと
いわれていたが、やはり
日本チームが勝てば盛り上がる。

対コロンビア戦後の
選手インタビューを聞き、
普段の練習がいかに大事であるかを
改めて知ることができた。

香川選手のフリーキック、
本田選手のコーナーキックからの
大迫選手のヘディングシュート。

どれも繰り返し練習したという。

だからこそ、あのような
見事なゴールが決まったのであろう。

コロンビア選手も、初戦で、
格下日本に勝って当たり前の状況下
かたくなっていたらしいが、
このことが、
日本のフリーキックやコーナーキックを
許したといえるのかもしれない。

しかし、
こうしたわずかな機会を逃さず、
得点できるだけの実力は
練習によって培われていたといえる。

だから、日本が
コロンビアに勝ったことは
奇跡ではないのかもしれないし、
練習が奇跡をおこしたのかもしれない。


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2018.06.20(Wed):他政党のやり口

そろそろけん制する必要があると思い、
久しぶりにポスター被害報告です。

私のポスターは、
しょっちゅう破られているのですが、
その度ごとに投稿していたらきりがありません。

が、たまに載せないとエスカレートしますので…

それにしても、こうした被害を被っても
周りの方々はちゃんと見てくださっている、
そんなことを実感しました。

私がポスターを貼り直しているあいだ、
10分もかからなかったと思うのですが、
何人もの通行人の方々から
励ましのお言葉をいただけたのです!

滅入っていた気持ちも
一気に晴れやかになりました!

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